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AVARTH GROUP / 教育・交流 / 講演テーマ一覧

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講演テーマ一覧.

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対象別、全41テーマ
呼ばれた場で、現場の言葉で。

AVARTHがこれまで業界団体・組合・展示会・異業種コミュニティで実際に登壇してきた、講演テーマの完全カタログです。経営者・現場・業界団体・異業種の4カテゴリに加え、AI研修12コマの単発講演にも対応しています。

掲載テーマはすべてカスタマイズ可能。さらにカタログにないテーマでも、「こんなことを話してほしい」「こういうテーマで設計できますか」というご相談からお受けします。41テーマは、あくまで起点です。

TOTAL TOPICS41テーマ+ AI研修12コマ単発対応
FORMAT対面 / オンライン
/ ハイブリッド
開催形式は柔軟に対応
AREA全国対応各地の団体・組合・展示会で登壇
CUSTOMIZEカタログ外も
設計可
ご相談からテーマを組みます

INDEX

聴き手で、絞り込む。

下のカテゴリは「聴き手」別に整理しています。気になるカテゴリへ直接ジャンプできます。1テーマ単発の登壇でも、複数テーマを組み合わせたシリーズ研修でも対応可能です。

業界団体・組合・企業様からのご依頼の方へ

ご依頼主が振興会・組合・企業様でも、講演の聴き手は会員の経営者・整備士・役員などさまざまです。たとえば振興会様から「加盟工場の経営者向けに」というご依頼ならカテゴリA、「整備士向けに」ならカテゴリB、「組合運営層・役員クラスに」ならカテゴリCからお選びください。複数カテゴリを組み合わせた構成も可能です。

CATEGORY A

経営者・幹部向け 9テーマ

整備工場の経営者・工場長・幹部層を聴き手とする講演テーマ。経営の根幹となる数字の話から、集客・ブランディング・AI活用・新規事業づくりまで。

AUDIENCE 01

経営者・幹部向け

整備業経営者/工場長クラス/幹部
A-01
戦略的MQ会計
売上ベースの伝統的会計ではなく、限界利益(M)×数量(Q)で意思決定する戦略会計。整備工場経営の打ち手を、数字の解像度を上げて選び直す視点を学びます。
A-02
アワーレートの考え方
整備工場経営の根幹となる「アワーレート」。原価・利益・人件費からどう設計し、どう改定していくか。経営の数字を、本気で語る回です。
A-03
整備業のDX入門
「何から始めればいいか分からない」という経営者向けに、AI・デジタル化・業務改革をひとつなぎで整理。投資判断のものさしを持ち帰れる構成です。
A-04
集客と顧客対応の設計
整備工場の集客戦略と既存顧客対応。SNS・Web・口コミ・リピート設計を、整備業の特性に合わせて組み立て直します。
A-05
USP・自社の強みの作り方
価格競争に巻き込まれない自社のUSP(独自の売り)の見つけ方・作り方。他社との差別化を、現場の言葉で言語化する手法を共有します。
A-06
整備業界向けAI活用
整備業界特化AIプラットフォーム「AIS」を含む、業界特化AIの活用法。経営者の視点で、AIを経営の意思決定にどう組み込むかを語ります。
A-07
SNS戦略 — 集客・顧客・満足度
整備工場のSNS活用。集客のためだけでなく、既存顧客との接点維持、満足度向上、口コミ拡散の起点として、どう設計し運用するかを実例で解説します。
A-08
公式LINE・動画コンテンツ戦略
公式LINE運用と動画コンテンツ(YouTube等)を組み合わせた集客・顧客育成戦略。整備工場が「お客さまから選ばれ続ける」ためのデジタル接点設計を学びます。
A-09
板金見積もり勉強会
板金事業者・経営者向けの見積もり実務勉強会。正確な見積もり・適正な利益設計・顧客説明力の3点で、板金事業の経営力を底上げします。

CATEGORY B

現場・整備士向け 10テーマ

整備士・メカニック・サービスフロントなど、整備現場のスタッフが聴き手の講演テーマ。技術系から実務、これからの整備士のキャリアまで幅広く対応。

AUDIENCE 02

現場・整備士向け

整備士/メカニック/サービスフロント/工場スタッフ
B-01
ADAS整備(初級〜上級)
先進運転支援システム(ADAS)の整備を、初級・中級・上級のレベル別に体系化。基礎知識から実車調整・トラブルシュートまで、シリーズ研修としても対応可能です。
B-02
整備設備の選び方・使いこなし
整備工場の設備投資判断と、現場での活用法。最新機材から定番機材まで、現場で本当に効く運用ノウハウを共有します。
B-03
整備士のためのAI活用
整備士が日々の業務でAIをどう使うか。整備記録・見積もり・調べもの・新技術キャッチアップなど、明日から使える具体例で解説します。
B-04
整備士の心得とトラブルシュートの作法
プロの整備士として現場で持つべき思考の型と、トラブルシュート(故障診断)の手順設計。ベテランの経験を言語化して、若手に渡すための回です。
B-05
診断機の活用法
現場の診断機(OBD/専用診断機)の使いこなし。データの読み解き方、診断精度を上げる手順、トラブル時の切り分けまで実践的に共有します。
B-06
バッテリーの基礎と最新動向
鉛バッテリーの基本から、EV/HVバッテリーの構造・診断・取扱いまで。電動化時代の整備士に必要なバッテリー知識を体系化します。
B-07
これからの車体構造に対する
設備・技術・素材の考え方
アルミ・カーボン・ハイテンなど新素材の普及、車体構造の変化、それに対応する整備設備・技術の進化。これからの車体整備に必要な視点を整理します。
B-08
アライメントの知識
ホイールアライメントの基礎理論から、計測・調整の実務、車両特性に合わせた判断まで。整備士が「アライメントを正しく語れる」ための体系的講義です。
B-09
ディーゼル洗浄の実務
DPF・EGR等のディーゼルエンジン関連洗浄の実務。トラブルの原因、洗浄手順、予防保全の考え方を、整備士の現場感で解説します。
B-10
エンジンオイル基礎知識
エンジンオイルの基礎。粘度・規格・添加剤・交換周期、車両ごとの選び方、お客さまへの説明ロジックまで。現場の整備士が押さえるべきオイル知識の総点検。

CATEGORY C

業界全体・組織運営向け 4テーマ

業界を「組織として動かす立場」の方が聴き手になるテーマです。振興会・組合の役員クラス、自治体担当者、業界横断イベントの主催・運営側など、加盟工場の経営や現場ではなく業界全体の打ち手・連携・継続性を考える層に向けた内容です。

AUDIENCE 03

業界全体・組織運営向け

団体役員/組合役員/自治体/業界横断イベント主催・運営
C-01
整備業界全体のDXロードマップ
一社のDXではなく、業界全体としてどう前に進むか。団体・組合・自治体が果たすべき役割と、加盟工場への展開シナリオを構造化して提示します。
C-02
車体組合向けAI活用法
車体整備業の特性に合わせたAI活用。組合員企業の経営課題と、AI導入の具体的な打ち手。車体組合での講演実績をもとにした、組合員向けの実践プログラムです。
C-03
業界コミュニティの作り方
AVARTHソリューション会の運営知見を元に、業界横断の継続コミュニティをどう立ち上げ、回していくか。事務局運営の現実論まで踏み込んで共有します。
C-04
事業承継支援と業界の継続性
廃業ではなく承継へ、業界として何ができるか。中小企業診断士視点も交えて、事業承継支援の論点と打ち手を共有します。

CATEGORY D

異業種・経営者コミュニティ向け 6テーマ

異業種交流会、経営者勉強会、創業支援施設、ビジネス系メディア主催のイベントなど、整備業の枠を越えた場での講演テーマ。汎用ビジネススキルからAVARTH独自の経験まで。

AUDIENCE 04

異業種・経営者コミュニティ向け

異業種交流会/経営者勉強会/創業支援施設/ビジネス系メディア主催
D-01
プレゼンテーションの作り方
伝える技術。経営者・現場マネージャーが、社内・社外で「動いてもらう」プレゼンを組み立てるための実践型講義。資料設計から本番の運び方まで。
D-02
話し方の技術
場面ごとに変わる話し方の型。1対1の説得、複数の聞き手への語り、緊張下でのアウトプット。経営者の言葉が「相手に届く」ための実践技術を共有します。
D-03
ブランディングの本質
中小企業の経営者向け、ブランディングの考え方。商品ではなく「会社」をブランド化する視点で、自社の見え方を設計します。
D-04
ネットワーキングの設計
異業種交流会・経営者コミュニティでの「使える人脈」の作り方。AVARTHが実際にやってきた、業界の枠を越える繋がりの設計術を共有します。
D-05
生成AI入門・実践
経営者・専門職向けの生成AI活用講座。ChatGPT・Gemini・Claudeなど主要ツールの使い分けから、自社業務への落とし込みまでを実践的に解説します。
D-06
AIのセキュリティと情報管理
生成AIを業務で使う上での情報セキュリティ、機密情報の扱い、社内ガバナンス。中小企業診断士視点での実務指針を共有します。

CATEGORY E

AI研修コマ別講演 全12コマ

AVARTHのAI研修プログラム「生成AIリテラシー基礎」全12コマは、それぞれ単発の講演としてもご依頼いただけます。「2時間だけ」「半日だけ」といった単発開催から、複数コマを組み合わせたシリーズ研修まで柔軟に対応します。

AUDIENCE 05

AI研修・単発講演対応

経営者/整備士/全社員/業界団体・組合員
PHASE 01

基礎編 — AIを知る

6時間 / 6コマ
E-01
AIの基礎と整備業界での活用展望
AIで「できること/できないこと」、ChatGPT・Gemini・Claudeの特徴、整備業界での活用事例、外部環境の変化を整理し、現場での適用イメージを持つ。
E-02
AIリスク管理
著作権・肖像権・契約上のリスク、ハルシネーション、セキュリティ(情報漏洩)、エージェント時代の新リスク。安全に使うための線引きを身につける。
E-03
プロンプト技法
基本プロンプトの型、Few-shot、Chain-of-Thought、メタプロンプト。AIへの指示出しを自在に組み立てられるようになる。
E-04
主要AIの主な機能
Canvas、Deep Research、画像生成、音声会話、ファイル添付、各社(ChatGPT/Gemini/Claude)の機能比較。用途に応じてツールを選び分けられるようになる。
E-05
カスタムAI構築 (1)
GPTs/Gems/Projectsの作り方、システムプロンプト設計、ナレッジ投入の基本。自分用・チーム用のAIを作れるようになる土台を学ぶ。
E-06
カスタムAI実践構築 (2)
前回の続きとして、実際に自社業務向けのカスタムAIを構築。整備工場の業務に合わせた指示設計とナレッジ整備に踏み込む。
PHASE 02

応用編 — 整備士の業務でAIを使い倒す

4時間 / 4コマ
E-07
整備記録・日報・見積もりを
音声と写真で爆速化
音声入力ツール(無料/有料)の比較、写真入力の活用、社外秘情報の取り扱い。整備外業務の最大消費領域「書類作業」を圧縮する。
E-08
NotebookLM徹底活用
整備工場の「外部脳」を作る
整備マニュアル・社内資料・リコール情報の投入、FAQ化、音声サマリーで通勤学習。属人化していた知識を、工場の共有資産に変える。
E-09
「調べる時間」を半減する
検索系AI×画像認識×翻訳
Deep Research/Perplexity/Genspark の使い分け、画像認識による部品識別、AI翻訳で海外情報を読む。故障診断・EV/新技術キャッチアップを高速化する。
E-10
整備業界特化AIの活用
Pit Brain × Management Brain
AVARTH共同開発「Pit Brain(現場・メカニック向け)」「Management Brain(工場長・経営層向け)」の活用。業界特化ソリューションで、個人の力をチーム・組織の力に変える。
PHASE 03

統合ハンズオン — 自分の業務に落とす

2時間 / 1コマ
E-11
-12
統合ハンズオンワークショップ
日報・整備報告書・顧客説明文の作成演習。受講者が自社業務に落とし込み、研修終了直後から現場で使える成果物を持ち帰る。自社業務へのAI組み込みテーマを各人3つ言語化する。

※ 全12コマパッケージとしての「AI研修プログラム」は、AISのAI研修ページでご確認いただけます。本ページの掲載は、各コマを単発講演としてご依頼いただく場合の対象テーマです。「業界団体の勉強会で2時間だけ」「組合の総会後セミナーで1コマだけ」といったご依頼に柔軟にお応えします。

ORGANIZATIONS

これまでの、主なご依頼元

下記の業界団体・組合の各地域支部・青年部、業界展示会のセミナー枠から、講演をご依頼いただいてきました。聴き手は加盟工場の経営者・整備士・役員・来場者などその都度さまざま。同じテーマでも地域・会員構成に合わせて毎回設計を組み替え、現場の言葉でお話ししています。

ASSOCIATION 01

自動車整備振興会

各地域 / 青年部
ASSOCIATION 02

日本自動車車体整備
協同組合連合会

各地域 / 青年部
ASSOCIATION 03

コグニ会

各地域
ASSOCIATION 04

ロータストラックネット

各地域
EXHIBITION 05

IAAE
国際オートアフターマーケットEXPO

出展 / セミナー登壇

企業様での開催 — 整備事業者・関連メーカー・部品商など、企業単位での社内研修・周年講演・取引先勉強会としてのご相談も増えています。テーマは貴社の業務・課題に合わせて再設計します。
※ 団体名は順不同・敬称略

FLOW

ご相談から当日まで、4ステップ

テーマがまだ決まっていなくても大丈夫です。「こういう聴き手に、こんな話を聞かせたい」「この課題感を扱える講演ありますか」というご相談から、一緒にテーマを決めていけます。

STEP 01

お問い合わせ

テーマ番号(A-01等)でのご指定でも、「こんな話を聞きたい」というご相談からでもOK。フォーム・お電話・メールいずれでも承ります。

STEP 02

ヒアリング

聴き手の層・人数、開催形式(対面/オンライン/ハイブリッド)、所要時間、ご予算、開催の目的をお伺いします。30分〜のオンライン打合せが基本です。

STEP 03

ご提案・お見積もり

ヒアリングをもとに、テーマ案・構成・登壇者・お見積もりをご提案。掲載テーマのカスタマイズも、カタログ外オリジナルテーマの設計もこの段で確定します。

STEP 04

ご登壇当日

事前に資料・タイムテーブルを共有のうえ、当日は会場でお会いします。オンライン開催にも対応。録画・アーカイブ二次利用についても柔軟にご相談ください。

テーマが決まっていなくても、ざっくりのご相談から承ります。
このまま、お問い合わせフォームへ進めます。

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CONTACT

気になるテーマが見つかったら、まずはお話から。

テーマの組み合わせ、カスタマイズ、開催形式(対面/オンライン/ハイブリッド)、所要時間、ご予算など、ご状況に合わせて柔軟にご提案します。

LECTURE INQUIRY

講演のご依頼・ご相談はこちらから。

テーマ番号(A-01、E-05など)をお伝えいただけると、お打ち合わせがスムーズです。掲載テーマのカスタマイズ、複数テーマの組み合わせ、貴団体・貴社オリジナルテーマの再設計、シリーズ研修化のご相談も承ります。「こういうことできませんか?」のご相談も歓迎です。